[李登輝氏訪日問題] 日本の民主主義を守れ!中国大使館に抗議メールを送ろう!

多くを語る必要はない。多くの日本人が待ち望んでいた台湾の李登輝前総統に、日本政府は年内にビザを発給する方針である。そして案の定、中国政府は猛烈に抗議をしている。中国政府は何が何でも李登輝氏の訪日を阻止するつもりのようだし、実際にそれが可能だと思っているらしい。
 日本政府はビザを発給する方針なのであって、正式に発給したわけではない。もしかしたら中国の猛烈な圧力によって、またもや外務省はビザ発給をやめてしまうかもしれない。外務省がビザを発給して、李氏の訪日が実現したとしても、中国政府はその後も猛烈な日本に対する嫌がらせをしてくるかもしれない。
 これ以上説明する必要はないであろう。これはわが国の民主主義に対する重大な挑戦である。わが国は主権独立国家なのか、それとも中国の属国なのか、年内に明らかになる。
 われわれ日本国民は、民主主義国家の一国民として、ただテレビや新聞のニュースを見て、ただ手をこまねいているだけでいいのだろうか。ほんの小さなことでもいいから、できることがあるのではないか。
 ぜひみなさんに、中国大使館に抗議のメールを送るよう協力していただきたい。中国の横暴に対して、断固とした態度を示さなければならない。時代遅れの共産党封建独裁国家中国に、日本の民主主義の力を見せ付けようではないか。そして何としてでも李登輝氏の訪日を実現させよう。
 自分で文章を打つのが面倒な人、どのような文章をかけばいいのかわからない人は、以下の文をコピーして中国大使館に送ってほしい。4つの文章を用意した。一番上は丁寧な文章、下に行くほど、口調が強くなる。一番下は罵詈雑言に近いものがあるが、日本人が中国に対していかに憤慨しているかを示すためにも、このくらいの過激さが必要であろう。
 メールは何回でも何十回でも送っていい。下の文章はもちろん各自、表現を訂正するのは自由である。(例えば中国を支那に変えるなど)。
中国大使館メールアドレス info@china-embassy.or.jp

大使館の住所:〒106―0046東京都港区元麻布3―4―33
大使館の代表電話: 03-3403-3388 オペレーター:内線8100


パターン1
このたび、日本政府の李登輝氏へのビザ発給方針に対し、中国政府が猛烈に抗議していることに大変な憤りを感じております。李登輝氏は88年に台湾の総統に就任して以降、それまで国民党一党独裁であった台湾を成熟した民主主義国家に変革させた、台湾現代史の偉人であります。それに比べると貴国はいまだに共産党による時代遅れの共産党封建独裁国家であります。中国にとっても李登輝氏の民主改革は学ぶことが多いのではないでしょうか。中国としては、李登輝氏を敵扱いするのではなく、むしろ李登輝氏を民主化の先輩として尊敬すべきです。李登輝氏は日本でも大変な敬愛を受けております。多くの日本人が李登輝氏の訪日を心から望んでおります。中国政府は李登輝氏の訪日は日中関係に深刻な影響をもたらすと述べていますが、そういう中国政府の態度こそ日中関係に重大な影響を与えるということを理解すべきです。今後、李登輝氏の訪日に関して、日本政府に一切干渉しないよう、厳重に抗議します。

 

パターン2
李登輝氏は台湾民主化の英雄であり、日台友好の象徴的存在である。李登輝氏は日本で絶大なる敬愛を受けており、多くの日本人が李登輝氏の訪日を心から望んでいる。しかし中国からの恫喝によってたびたび阻止され、多くの日本人は傷つけられてきた。このような中国政府の横暴は絶対に許されるものではなく、断固として抗議する。わが国は貴国のような時代遅れの共産党封建独裁国家ではなく、民主主義国家であり、中国の属国でもない。中国は李登輝氏の訪日に関し、日本政府にいかなる干渉をする権利ももっていない。にもかかわらず、中国の傲慢極まりない態度に、多くの日本人は腹を立て、中国に対する感情を悪化の一途を辿っている。中国は李登輝氏の訪日を認めるべきであり、いかなる抗議もしてはならない。そして、今まで繰り返してきた露骨な干渉、暴力的な恫喝に対し、わが国政府、および李登輝氏に対して誠意を込めて謝罪しなければならない。

 

パターン3
中国がまたしても、李登輝氏の訪日に対し、露骨な干渉と脅迫を行っていることに対し、わが国の国民は耐え難いほどの怒りを感じている。李登輝氏は台湾民主化の英雄であり、日本でも絶大な敬愛を受けている。それにくらべ、中国には李登輝氏のような日本国民から人気のある人物は一人もいない。なぜなら中国はこの30年間の間、パンダとトキを送ってくれた以外にはただひたすらわが国に対する脅迫、恫喝、誹謗中傷を繰り返してきたからだ。すでにわれわれ日本国民の中国に対する怒りは我慢の限界を超えている。台湾は立派な民主主義国家であるのに対し、中国は時代遅れの共産党封建独裁地域であり、21世紀を迎えた現在においても中国は独立国家とは言えない状態である。しかも中国を実効支配してきた中国共産党とは人類史上最低最悪の殺人集団であり、チベット侵略、東トルキスタン侵略、反右派闘争、大躍進運動、文化大革命、ベトナム侵略、天安門大虐殺事件、法輪功に対する迫害などなど、語りつくせず、筆舌に尽くしがたいほどの残虐行為を繰り返してきた。そのような残虐暴虐非人道殺人集団から抗議を受けても、全く説得力がないばかりか、日本国民の対中感情はますます悪化するであろう。いますぐ李登輝氏の訪日を認め、日本政府への暴力的な内政干渉をやめ、日本政府ならびに李登輝氏に土下座して謝罪せよ!!!!!!

 

パターン4
中国政府はいい加減にしたまえ!台湾は立派な民主主義国家であって、中国の一部分ではない。「台湾は中国の一部」というのは中国共産党の自慰行為であり、われわれ外国人から見れば醜いことこの上ない。中国は時代遅れの共産党封建独裁地域であり、共産党の植民地であり、国じゃない。しかも中国共産党は人類史上最低最悪の凶悪殺人集団であり、平和の敵、世界の敵である。チベット侵略、東トルキスタン侵略、反右派闘争、大躍進運動、文化大革命、ベトナム侵略、天安門大虐殺事件、法輪功に対する迫害など、中国共産党の凶悪犯罪行為は語りつくせないほど多い。中国共産党は法輪功のことを邪教と呼んでいるが、邪教は法輪功ではなく、中国共産党である。
日台友好の象徴である李登輝氏は今までたびたび訪日を希望してきたが、そのたびに中国からの暴力的な恫喝によって妨害されてきた。そしてまたしても中国は日本に対して脅迫をしている。もはやわれわれ日本人の中国に対する怒りは頂点に達している。中国のような残虐で暴虐で破廉恥極まりない地域を我々日本人はどんなことがあっても許すことはできない。中国が行っている行為は、世界の常識に全く通用しない独善的行為であり、中国の行い、いや存在そのものに世界中が大変な迷惑を被っている。いったいどこまで日台両国を冒涜し、侮辱し、迫害し、陵辱し、痛めつければ気がすむのか。
日本の民主主義を守るため、日本が中国の属国にならないため、中国の凶悪独裁からアジアの平和を守るため、われわれ日本人は断固として中国に反対する決意をしている。
いますぐ李登輝氏の訪日を認め、日本政府に対する恫喝をやめろ!胡錦濤は日本政府、ならびに李登輝氏に土下座して謝罪せよ。中国はいますぐ台湾を独立国家と認め、台湾政府、ならびに2300万人の台湾国民に土下座して謝罪し、今まで台湾に対し筆舌に尽くしがたい嫌がらせを繰り返してきたことに対し、台湾に賠償金を払え!!!


  

 

 

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